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教員紹介

坂本哲夫 (さかもと てつお)

  • 1968年4月3日生まれ
  • 出身地: 静岡県三島市
  • 趣味: 釣り(川、海)、魚の飼育
  • 昔: 陸上競技(幅跳び)、バイクツーリング(YNU-Atlas-OB)
  • 特技:機器の修理、再利用


担当講義

    (先進工学部・応用物理学科)
  • 応用物理学序論(1年前期、分担)
  • ナノエレクトロニクス(2年、1Q)
  • 微細加工技術(2年、2Q)
  • 応用計測(3年、後期)
  • 物理学教育実験(主担当・共担)(2年、3Q)
  • 応用物理学実験T(主担当・共担)(2年、後期)
  • 応用物理学セミナーA(共担)(2年、1Q)
  • 応用物理学セミナーB(共担)(3年、前期)
  • 応用物理学セミナーC(共担)(3年、後期)
  • 卒業研究(4年、通年)

  • (工学部・電気システム工学科)
  • 卒業研究(4年、通年)

  • (大学院 電気・電子工学専攻)
  • ナノエレクトロニクス工学特論T(前期)
  • ナノエレクトロニクス工学特論U(後期)隔年開講

  • (担当終了したもの)
  • 電気システムセミナー(3年・必修)
  • エネルギー・環境倫理(1年・必修)
  • 電力用デバイス(2年・選択)
  • 電気システム実験T(2年・必修)
  • 電気・電子材料(3年・選択)
  • 電気システム実験U(2年・必修)
  • ディジタル電子回路T
  • 電子工学実験V

専門領域

  • 表面分析化学
  • 電子・イオンビーム光学
  • 分析装置開発
  • 有機電子材料

経歴

  • 1992年3月   横浜国立大学・工学部・物質工学科卒業
    学士論文 「斜方晶PbI2の電子状態と発光」
  • 1994年3月   東京大学大学院・工学系研究科・化学エネルギー工学専攻修士課程修了
    修士論文 「収束イオンビーム二次イオン質量分析法による固体表面解析法の研究」
  • 1997年3月   東京大学大学院・工学系研究科・応用化学専攻博士課程修了,博士(工学)
    博士論文 「Study on Microanalysis of Solids by using Focused Ion Beam」
  • 1997年4月〜1999年2月   日本学術振興会特別研究員(東京大学・生産技術研究所)
  • 1999年3月   東京大学・生産技術研究所・助手
  • 1999年4月〜2004年5月   東京大学・環境安全研究センター・助教授
  • 2000年4月〜2004年3月   成蹊大学・工学部・非常勤講師 (計算機利用法 I, II)
  • 2004年6月〜2004年9月   東京大学・生産技術研究所・助教授
  • 2004年10月〜2006年3月  工学院大学・電子工学科・助教授
  • 2006年4月〜2012年3月  工学院大学・電気システム工学科・准教授
  • 2012年4月〜         工学院大学・電気システム工学科・教授
  • 2015年4月〜         工学院大学・応用物理学科・教授

対外活動

  • 応用物理学会・会員
  • 日本分析化学会・会員
  • 環境化学会・会員
  • 大気環境学会・会員
  • エアロゾル学会・会員
  • 日本鉄鋼協会・会員
  • 日本鉄鋼協会・鋼中水素分析フォーラム・会員
  • 日本学術振興会マイクロビームアナリシス第141委員会・顧問幹事
  • 国際共同研究先導調査事業「大気を水資源とした省エネ型淡水製造技術に関する調査」・委員(終了)
  • 東京大学生産技術研究所・研究員
  • 東京大学環境安全研究センター・協力研究員
  • SIMS XVI国際会議 事務局 広報担当
  • ALC'07国際シンポジウム 広報担当
  • ALC'09国際シンポジウム 会計担当
  • 東京工業大学・クリーン環境プロジェクト・研究員

業績

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