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理工系 物理学講義 (改訂版)

ミスプリント,バグ情報


バグはページ順に並んでいます。番号は発見の順序です。 (No.17まで)
NO.10    PAGE.7 (第4刷で修正すみ)

上から2行目末尾, 曲線S --> 曲面S
佐々木君(J110059)の報告


NO.4    PAGE. 22 (第2刷で修正すみ) 
2.2節について,もっと説明を丁寧にするほうが良いと いう意見がありました。
3番目のパラグラフ「同じ物体が...」の4行を削除し, このページの末尾「...言葉を使うのである。」の次に 改行して以下を追加します。

質量の単位はkgであり,通常,それを測るのに秤を使う。 たとえば,ばねを使った秤を考えよう。 その秤に1kgの物体を載せると,物体に働く重力によりばねは変形するが, その時の針が指す目盛を1kgとする。このようにして 正しく調整された秤は,地上では質量を測定する器具となる。


NO.15    PAGE.26 (第7刷で修正すみ)

寄り道1行目。述べたのもの--> 述べたもの
村山君(J113118)の報告


NO.14    PAGE.54 (第7刷で修正すみ)

7行目。この経路OA --> この経路AC


NO.1    PAGE.82 (第2刷で修正すみ)

表5.1 の左の運動エネルギー,文字mをMにする。


NO.16    PAGE.83 

式(5.8) S(x) --> x S(x)


NO.2    PAGE.91 (第2刷で修正すみ)

式(5.25)の次の行 軸A --> 軸B
式(5.26)の次の行 軸B --> 軸A


NO.8    PAGE.98 (第4刷で修正すみ)

6.1節の密度の項の最後の行
断熱変化でρ 比例 pγ・・・ [比例は比例記号] --> 断熱変化でρ 比例 p(1/γ)・・・


NO.12    PAGE.123 (第4刷で修正すみ)

例題8.4の数字に誤りがありました。 以下のように「体積の数字」を修正します。

辻君(G110042)の報告


NO.13   PAGE.138  (第7刷で修正すみ)

図8.19の説明文 クラウジスウス --> クラウジウス
J1の学生の報告(J112089服部君,J112093原山君,J112099古舘君)


NO.6   PAGE.171 (第4刷で修正すみ)

図9.19のすぐ下の行。 80 V/m --> 20 V/m
緒方君(A108042)の報告


NO.17    PAGE.206

9.15.3の5行目
過度現象 --> 過渡現象


NO.7    PAGE.213 (第4刷で修正すみ)

「同時性のパラドックス」の見出しの2行上。 90°C回転 --> 90° 回転
下村君(C408066)の報告


NO.3    PAGE. 238(第2刷で修正すみ)

表A.3 の一番下の行 m --> kg


NO.9    PAGE. 238 (第2刷で修正すみ)

下から2行目 ms, m.s --> m s
下から1行目 ms-1 --> m・s-1


NO.5    PAGE. 251(第2刷で修正すみ)

1.5の2. a= --> x=
横手君(G108057)の報告。
1.5の2. cosωt --> (cosωt - 1)
河邊君(J108032)の報告。


NO.11    PAGE. 251 (第4刷で修正すみ)

3.3の2.の末尾(大文字を小文字に) V --> v
内山君(C410017)の報告。


NO.x    PAGE. y